1. 建物の内部に中庭を設け自然光を取り入れる豊かな暮らし【協力設計士 実例】外部に対して閉塞させながら、部分的に内部を見せる事で街と繋がりを意識させるデザイン。その繋がり部分がそれぞれふたつの中庭に面しており、曖昧な繋がりが心地よい住空間。
  2. アットホームに営む小さなカフェスペースがある家【協力設計士 実例】将来、奥様がカフェを経営したいという希望を叶える、カフェ付の住宅。四角い箱状態の住宅部分とふたつの円柱のカフェ部分、それぞれの空間から今にもリズムが聴こえてきそうな住宅。
  3. プライバシーを保ちつつ開放感を感じるアートフルなフォルムの家【協力設計士 実例】ガラスの膜を金属板で包み込むアウタースキンは、ランダムに摺りガラスと透明ガラスが配置され、プライバシーを守りながらも解放感と内外の間の動きを感じさせている。
  4. あいまいな箱のような各居室に挟まれた空間に光を取り込んだ家【協力設計士 実例】ファサードのルーバーは視線を遮るとともに光がスリット状に侵入し、時間の流れの感じられる住宅。
  5. 風景と風と光が感じられるロジカルに組み上げられた住空間の家【協力設計士 実例】川や山に囲まれた自然豊かな高台の魅力を最大限に感じられるよう、イレギュラーな天井形状やトップライトなどで、景色や風・光を感じられるようにしている。
  6. 木の香りがする家Kさんのマイホームへの想いを実現した、木の香りや心地よい風を感じられる家。突き当りのない回遊動線や、空間を無駄なく活用した造り付け家具で過ごしやすく。
  7. 全室南向きで陽光たっぷり。 各階に水まわりがある仲良し二世帯家族の家「生活スペースは分けても帰る家は一つ」という想いを込めて、玄関は二世帯共用。1階には二世帯が集まり毎日一緒に食事をするLDKと、親世帯の寝室や趣味部屋。2階は子世帯のプライベートな空間。朝の洗面室の混雑を考慮して、各階にトイレと洗面室を配置。また、子世帯が1階に下りることなく軽食を用意できるようミニキッチンも設置した。
  8. 狭小地・二世帯・3階建て狭小地で二世帯住宅。制約が少ない重量鉄骨造で窓を多く設置。 光や風、視線が抜ける面積以上に開放感のある家に。
  9. 10坪の狭小地に建つ狭さを感じさせない三角の家【協力設計士 実例】正三角形・10坪の狭小地を二つに切り分け、スキップさせ個室以外は、全てを繋げることで狭さを克服しながら広く感じさせる住宅
  10. さとう建設施工の注文住宅 読書に没頭。広々書斎がある家 外観画像 読書に没頭。広々書斎がある家読書や仕事に没頭できる広々書斎。こだわりカラーや造作家具。 検討を重ねた書斎の位置。ライフスタイルを表す家づくり
  11. 眺望を取り込む開放的なリビングからスキップフロアで空間がつながる家【協力設計士 実例】大きく明るく開放的なリビングを中心にスキップフロアで子供部屋、玄関ホールなどがつながる家。眺望を存分に楽しめる。
  12. さとう建設施工の住宅 ホームエレベーターがある3階建て 外観画像 ビルトインガレージ&ホームエレベーターがある3階建て前面に少し傾斜した特徴あるデザインが印象的な外観。将来を考えてホームエレベーターを設置。上下の移動が多い3階建てでも自由に家の中を行き来できる。週末には家族や親族が集まるため、ビルトインガレージのほかに屋外駐車場を設けた。
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